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撮ってもイイ人 ~イイ大人の写真マナー~

 
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撮ってもイイ人 ~イイ大人の写真マナー~

その6 ミュージアムや展示会でのマナー

美術館や博物館の多くは撮影禁止。まずは確認しましょう

日本では館内での撮影を禁止している美術館や博物館も多いです。
人混みの中で止まって撮影していると他の鑑賞者に迷惑がかかるため、作品の著作権を守るためなど、理由は様々あるようです。
美しい作品を、じっくり鑑賞するためにはルールを守りましょう。まずは美術館で確認を。
こっそり撮影したらバレない? いえいえ、美術館には防犯カメラがたくさんあるで、すぐに見つかって追い出されてしまいますよ。

美術館や博物館の多くは撮影禁止。まずは確認しましょう

作品を撮る際は、フラッシュは絶対たかないようにしましょう

貴重な作品は、フラッシュ撮影が基本的に禁止されています。
壁に飾っておいた写真が色褪せたり、新聞が日に焼けて黄色くなるのと同じで、フラッシュの光によって貴重な作品が傷んでしまうからです。
どうしてもフラッシュで綺麗に撮りたいというなら、もう作品を買うしかありません。 何億円とかかるかもしれませんが。。お金がなければポストカードやカタログで我慢しましょう。

作品を撮る際は、フラッシュは絶対たかないようにしましょう

まずはじっくり作品を堪能しましょう。技術的な話はその後でしましょう

写真展に行った際は、まずは見る側の立場でその作品を堪能しましょう。
いくら自分もイイ写真を撮りたいからといって、いきなり出展者の方に撮影スポット、レンズや絞りなどの技術的な質問をするのはぶしつけすぎます。
まずはあたなが何を感じたか率直な感想を伝えましょう。
ただあまり率直すぎると反感を買う場合もあるので言葉は慎重に。。

まずはじっくり作品を堪能しましょう。技術的な話はその後でしましょう

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